コロナ禍での不安やストレレス

秋が深まりつつある10月に入り全国的にコロナ感染者がまた増加し始めました。
昨日のニュースでは、感染急増地域のGO TO トラベルの一時中止が発表され、地域により医療体制も逼迫しつつあり、4、5月の緊急事態宣言時に似た様相を呈してきています。コロナ禍になって以来、日頃、どうしても新聞やテレビ、ラジオで耳を傾けるのはコロナ情報です。今までの思考パターンとは違って、意識する大半がコロナになっています。その思考が自然に不安やストレスを作ってしまいます。

ストレスは自分の思考や感情が発端として作られます。ニュースキャンで見てみると如実にそれがわかります。思考を通して緊張から作られるストレスが見やすい部位は、右の大脳半球内側表在動脈です。さまざまなな情報を集め、常に色々考えている人は、恐れから自分を守ろうとする思考になりますので、部位全体に強いストレスが現れます。体筋肉の背面も緊張からくるストレスは掴みやすい部位です。当所に来る方は長時間車を運転してくる方が多いので、体筋肉背面を見ると、背中を中心に血行不良によって作られるコリができています。それがニュースキャンでストレスとして見れるのです。一度、自分のストレスチェックをニュースキャンでしてみませんか?

また、コロナ禍で受けてもらいたいのがAWGです。AWGは、慢性病や痛みに優れた効果を発揮する機械ですので、どうしてもそこに目が行きがちですが、この機械ほど人間が作り出すネガティブエネルギーに作用する機械はありません。ネガティブなエネルギーによって作り出された周波数にマイナスイオンの電子の素粒子が共振、共鳴し、負の周波数をなくし「病は気から」の根本を正してくれます。癒しの素粒子なのです。低い周波数から徐々に周波数は上がり、心地よい振動を身体に伝えます。投射終了後共通して感じるのが、身体全体がさっぱりとした感じ、なんとも言えぬ爽快感のようなものです。ネガティブエネルギーによって作られたストレスは、身体全体に疲労感を作ります。その疲労感が解消された時に感じるさっぱりとした爽快感です。約400種類のコードの中でネガティブエネルギーに共鳴しやすいコードを使い、効率良く全身に波動を送れる部位にパットを貼ります。ぜひ一度、心地良い振動を体験してみてください。

磁力が渦を巻くゼロ磁場ができる波動機「音響チェア」もストレス解消には最高です。波動が上がる音楽を身体全体で聞く音響イスです。胎児がお母さんの羊水の響きを通して育つ理論を音響イスに再現した機械です。背に埋め込まれた7つのスピーカーから流れる振動が脊髄神経に伝わり、体液を通して身体全体に共鳴します。血液の磁気共鳴作用は、酸化した鉄を黒鉄に変え、血液の磁気作用を高めます。血液の錆、酸化鉄が二化鉄に変わることで身体が発熱し、生体麻薬であるアドレナリン、エンドルフィンも呼び覚まします。音響チェアで音楽を聴いているだけで幸せホルモンに満ち溢れるのです。このコロナ禍でストレスが溜まりやすい現在、少しでも多くの方に音響チェアの良さを体験してもらいたいです。「ベーリング海のクジラの鳴き声」や「胎児とシンギングボール」など、音響免疫療法専用CDを用意しています。ゼロ磁場空間で聴く音楽をぜひお試しください。

当所では、健康管理の根本、ストレス管理を通して皆様の健康生活を応援しています。